ミニバンといえば

大きくなった新型ステップワゴン <ミニバン・SUV>
ついに4代目となるステップワゴン/ステップワゴン スパーダが登場した。先代から一転ボディを長く、高くして室内をより広くしながら、シートアレンジに磨きをかけている。
ビアンテもアイドリングストップ <ミニバン・SUV>
マツダ・アクセラに搭載されたアイドリングストップ機構のi-stop。このアイ・ストップがミニバンのビアンテにも搭載された。実燃費向上へ威力を発揮する同システムはどんなものなのか?
遠くに行きたくなるシトロエンC4ピカソ <ミニバン・SUV>
欧州車でも貴重なミニバンであるシトロエンC4ピカソ。BMWと共同開発された新エンジンを搭載。ETC1000円時代だからこそ、ロングドライブに出かけたくなる魅力にあふれている。
プレマシーにロータリー搭載!? <ミニバン・SUV>
7人乗りのプレマシーに、5人乗りのロータリーエンジン仕様が登場したというと驚くだろう。しかも水素ロータリーでハイブリッド。まだリース販売だが一応市販化されたのも事実。一体どんなプレマシーなのだろうか?
人気のミニバン・ウィッシュが25.5万円から <中古車の選び方>
先日のフルモデルチェンジで中古車市場に旧型のウィッシュが大量に出回っています。おかげで値落ちも順調に。100万円&3万km以内で探しても22台が見つかります。
新型ウィッシュならハンコを押す!? <国産車>
バルブマチックとCVTを採用し、動力性能、燃費、価格などほぼ全ての点で高い完成度を持つ新型ウィッシュ。試乗すれば、ハンコを押してしまいそうなほどの、魅力的なクルマに仕上がっているという。
走りを磨いた新型ウィッシュ <ミニバン・SUV>
ウィッシュがフルモデルチェンジを受けて2代目になった。バルブマチックを採用したエンジンなど、やはり走りが注目ポイントだ。1.8Lか2.0Lか迷う人に試乗記をお届けしよう。
「トヨタ祭」の狼煙を上げる新型ウィッシュ <国産車>
7シーターながらスポーティなスタイルで人気を博すウィッシュがフルモデルチェンジ。標準装備を充実させながら、優れた環境性能・高い動力性能を両立、おまけにプライスタグまで魅力的な一台だ。
新型ウィッシュはどこに向かう? <ミニバン・SUV>
見た目は変わった。とくに走りも注力された新型ウィッシュはトヨタらしく堅実に中身もステップアップ。今回の2代目WISHはとくに乗ってみないと分からないが、まずは概要を報告しよう。
ETC1000円時代のミニバン選び <ミニバン・SUV>
条件はあるが、ETC1000円時代が今月末にもやってくる。この際に公共交通機関から愛車に長距離の移動を変えようと考えている向きもいるはず。燃費、パワー、快適性など何を重視するかで選択も変わってくる。
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